法人・個人財務に関するコンサルティング業務、士業交流会の企画・実施、リスクコンサルタント業務の有限会社フューチャーインシュアランス(広島県)ホームページ http://良い相談.jp/


プロフィール

西本晋司 写真
有限会社
フューチャーインシュアランス
代表取締役 西本 晋司
  • 1. 昭和36年、山口県柳井市生まれ
    星一徹のような父の下で幼少より野球に親しむ
    余田小学校、余田中学校、熊毛南高校
    そして神戸の甲南大学へ
    大学までずっと野球を続けることに
  • 2. 卒業と共に広島のマツダ協力部品メーカーで営業を経験しました。
    その後、知人の縁でゲームソフト会社コンパイル
    メディアに扱われるくらい当時は有名な会社でした
    倒産を機に外資系生命保険会社へ
  • 3. 営業経験を活かせると信じ、生命保険の世界に飛び込みましたが、結果は惨澹たるものでした。仕方なく「飛び込み営業」を始めることに。
  • 最初のお客様は下関の製造業。
    6回目の訪問ででご成約の確約をいただくにいたりました。
  • その経営者の方とは10年のお付き合いになりますが、経営について色々と教えをいただける程、可愛がっていただいております。今では100数十社の法人様のご契約をお預かりしております。

会社のこと

有限会社フューチャー
インシュアランス

  • 〒731-0122
    広島市安佐南区中筋3-7-18
    パレグレース中筋2F
  • 電話:082-962-0620
  • FAX:082-831-3512
  • Email:
    contact@nishimoto-shinji.com
事業内容:
法人・個人財務に関するコンサルティング業務
士業交流会の企画・実施
リスクコンサルティング業務

沖縄ウィーク?

「NAHAマラソンに出ます!」

宣言(まだ決定ではないのですが)したのは15日。




18日に沖縄からお届け物が到着!

島らっきょう、泡盛、黒糖、ちんすこう等々。




ワイン片手に帰宅しましたが、

急遽変更!




即座に御礼コールしましたら、

電話口からお元気そうなお声を聞くことができました。




お相手は、

娘が「おじい」と慕う方。

修学旅行の民泊体験でお世話になったご夫妻です。




2015年12月のNAHAマラソン出場の際には、

空港まで見送りに来ていただきました。




それにしても、

やはり何かが空中を飛び交っているのでしょう、

今週は沖縄ウィークみたいになりました。




NAHAマラソン以来、

家内共々「沖縄行きたい」モード進行中で、

おじいにも宣言してしまったので、

「行くしか!」に向かってます。




沖縄への想いをいだきながら、

島らっきょうとお酒頂戴しました!
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posted by 西本晋司 at 13:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本、予約確保

「予約確保できました」

メールで案内が届きました。




広島市の図書館の蔵書予約は、

専用サイトから行います。




概ね、

蔵書は1冊しかありませんが、

人気本などは複数所蔵されてます。

その分予約数も膨大なので、

予約したことすら忘れてしまいます。




過去に予約した本が、

今週3冊も「貸出OK」となりました。




貸出期間は2週間。

読破できるかどうか心配です(*_*)。




その3冊は、

・中央銀行についての解説

・タリーズ創業者

・ドラッカー

です。




余り拘りなく、

「これ面白いよ!」

と見たり聴いたりしたものをバシバシと予約します。




急ぎ読みたいものは、

近所の書店で。




「読書記録」なるものをつけているのですが、

たまに読み返しても、

覚えていないことばかり。




覚えてないと言うことは、

当然実行出来てないことになります。




今年は色んなことが変化する時期に当たりますので、

真面目に考えたいと思いました。




そう思わせてくれるような3冊。

と言っても、

流石に「中央銀行」は違いますね!




週末、

集中して読破します。

(中央銀行以外を!)





















posted by 西本晋司 at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怖いおじさん

図書館を出たところの小道を

若いお母さんに手を引かれた3歳くらいの男の子が歩いてました。




手を引かれたまま、

縁石を歩き始めたのですが、

当然足取りがゆっくりになりました。




後ろから来た私に気が付いたお母さんは、

驚いたような顔をしました。




どちらかと言うと微笑ましい顔をしていたつもりですが、

焦りの表情が可笑しかったです。




「大丈夫です、ゆっくり行ってください」

「私も幼いころはよくやってと思うので」

良い人ぶった言葉が頭をよぎります(*_*)。




縁石を降りた拍子に、

手に持っていた帽子を落としました。




急ぎ足に(私から遠ざかるため?)なったお母さんは、

そのことに気が付きません。




私が帽子を拾うところでお母さんは気が付き、

「すみません」と小さく言って

そそくさと去って行かれました。




帽子を渡す際にも満面の笑顔の私。

(だったはずですが)

そんなに怖かったのでしょうか。








posted by 西本晋司 at 17:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする